内職つかれう

明々後日にはもう学祭です。
今日は栞をラミネート加工する作業でした。
自分の担当:角を丸くする係

座ってた位置が悪かった。
なにせラミネート加工してるまん前の席なんだもの。
多分作業量かなり多かったんじゃないかな。
手がやばいです。はい。

高校の文化祭ほど作業に没頭してるわけじゃないけども、自分の描いた絵が販売されるというのはやっぱり色々思うところはあります。
ある意味楽しみではあるけども、やっぱりそれ以上に不安ですねー。
あ、もし暇だったら買いに来てね。

以下コメレス

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なもー

風邪やインフルの予防には睡眠が一番らしい。
って言ったっけ。ごめん忘れた。
眠いです。

今日はゼミ行ってきた。
うちは5人でゲーム作るのよ。
シューティングね。いわゆる○方みたいなの。
まぁパクリっぽくはなるでしょーが、本質としてはプログラミングのスキル向上であって、面白いゲームを作ることじゃないんでいいでしょう。
面白くはしたいけど。

まだ先の話にはなると思うけど、一通り仕上がったらテストプレーヤー募集します。
作成メンバーの中にノーマル以上のシューターがいないので。
条件:東方あたりをハード以上でクリアーできる人
内容:プレイして難易度の確認や弾幕のアイデア提出及びバグ報告
報酬:相談には応じます

いつになるかは分からんが多分する予定。

あぁ、あとmixiでも最近ぼやくようになったのでよければマイミク追加どうぞ。
https://id.mixi.jp/18485433
上からこれるかは分からないけどとりあえずそれっぽいの張ってみる。
だめだったり、まだ登録してないって人は言ってくれれば対応します。

以下コメレス

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おっかしいくらいにさむいでやんの

おらびっくらこいただぁ。

はい。今日は寒かったですね。
上着を厚くしちゃいましたよ。

091026.jpg

最近絵をあげてなかった、というより描いてなかったので。
ありすかわいいよありす。


あの星のように 8

「く、車がない?」
「そんな! 場所が違うとかじゃないの?」
「いや。場所は合ってるはず……盗られたか?」
 あったはずの場所に車がない。人通りはおろか舗装された道もないところで、そんなことは思っても見なかった。念のためとはいえ鍵もかけてきたのに。それも今となっては無駄であったが。
「ねぇ、待って蓮子。私たちって目印を森に入る前に付けたわよね……」
「で、でも間違いじゃないんだってば! って、えっ!?」
 私たちは目印を付けてきた。それは木にスプレーをするという方法で、無理にそれを落とそうとすれば必ず何かしらの痕跡が残る。しかし、それすらもない。
「ほ、本当よ! 私たちが入ってきたのはここよ!? 間違いないはずなのにっ」
 蓮子の慌てぶりから見ると、確かにここだという確信があったらしい。もちろん、私も蓮子を信じている。車も無い。目印もない。かつ、蓮子を信じるとなれば答えは……
「ここは、私たちのいた世界じゃない」
「…………」
 蓮子も少なからず考えてはいただろう。それがあまりに突飛であるために口に出すのは憚られるが。この状況に見合う答えはそれしかないように思える。
「おかしいところはなかったんじゃないの?」
「ええ。なかったわ。けど……これは、そうだとしか考えられない」
 おかしいところは何も無かった。しかし、やはり。
「こ、ここが、あの幻想郷だっていうの?」
 私はそれに答えられない。
 蓮子も返事を期待したわけではないだろう。

「ふぅ、まったく、サイコーね」
「……蓮子?」
「さあ! そうとなれば行くわよ! 虎穴に入ったんだからさっさと虎子を得ましょう!」
 蓮子は高らかにそう言い放つと、手を差し伸べてきた。
 我が友ながら、呆れるほどの前向きさだ。私も少しは見習わなければ――
 っと。よく見ると差し出された手は僅かに震えていた。
 まったく。
「大丈夫よ。私がいるもの」
 そう言って、手を握り返す。
「な、何よ。別に私は……その……」
 素直じゃない。でも、今回は許してあげよう。
「さ、行きましょう」

 私には蓮子がいる。
 蓮子には私がいる。
 だからきっと、何があっても大丈夫。


続く

なんかもうこれで完でもいいんじゃないかと思えてきたw
しないけどね。

ちょっと解説。
例の分岐の件。
短い方:神社みっけて、なんやかんやあって終わる。
長い方:幻想入り。
と、なっておりました。
まぁこれからはさらに自由になるわけですな。
いやはやばかじゃないか自分。

気長にお付き合いください。

それでは今日はこの辺で。

おうふ

ブログ書くの忘れてた。
いけねいけね。
もう寝なきゃいけない時間だから早く終わらそう。

アマゾンから本が来た。
プログラミングの本と漫画。
プログラミングはどうでもいいから、漫画紹介。

最近はゆるゆるまったりな萌え4コマを好んでます。
かなめも とか ぐーぱん とかね。
あずまんが大王もそうかな。らきすたはなんか別って気がするw

というわけで今回は「ゆゆ式」というやつを読んでみようと思います。
レビューをあてにすることはそんなにないんですが、好評のようでした。
今日はこれから布団に入って、ぬくぬくとまったりな気分に浸りたいと思います。

それでは。

また明日から一週間、頑張りましょう。ぐへへ。

燃え尽き症候群

イラコンの修羅場を潜ってから、どうも無気力な気がします。
やらなきゃいけないことは一杯あるのにね。まったく。

今日はサークルの本が印刷所から届くので早く起きてなきゃいけなかったにもかかわらず、昨日(厳密には今日)は深夜遅くまでネトゲーやってましてねぇ。
とりあえず本は受け取れたんですが、その後寝てしまって。
だから今日の小説はちょっと解説です。
内容の解説とか野暮なことはしません。

では、

小説は蓮子とメリーのいわゆる秘封モノです。
視点は1話ごとに入れ替わったりしますが、多分これからはメリー視点になる気がします。
なんかメリーの方が動かしやすいんです。なぜか。
以前言った分岐ですが、それは次回ちょっと解説を入れたいと思います。
結局長くなっちゃいました。
そうなった原因の一番大きなところは、短い方だと自分が楽しめないからだと思います。
もし作品としてだせって言われたら短くしますけどねw
話が面白くないとかじゃなくて、個人的に先があるお話の方がいいわけです。
終わりが見えてる話はちょっと苦手なんですね。
作品としてってことなら勿論〆切という終わりがあるわけで。
その場合は割り切って、短い話なりに楽しんで書けると思いますが。
というより早く終われって感じだと思いますw

なんにせよ。
小説は今日のように不定期連載になります。
気の向いた時、というより時間のある時ですね。

それでは、今日はこの辺で。
夢の東方タッグ編デジタル時計
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